作成 ピース浜松

最新記事 2008年1月8日(1/10up)

各月の中は、通常のhpとは違って、時間の流れは上から下へ流れています。
各月の中では、最新記事はいちばん下です。

途中、中断があります。
過去のニュース記録は今後も補充していきます。
(管理人)


 2003年(平成15年)12月   2004年(平成16年)1月    2004年(平成16年) 2月
 2004年(平成16年) 3月   2004年(平成16年)4月    2004年(平成16年) 5月
 2004年(平成16年) 6月   2004年(平成16年)7月    2004年(平成16年) 8月
 2004年(平成16年) 9月   2004年(平成16年)10月   2004年(平成16年)11月
 2004年(平成16年)12月   2005年(平成17年) 1月   2005年(平成17年) 2月  
 2005年(平成17年) 3月   2005年(平成17年) 4月   2005年(平成17年) 5月
 2005年(平成17年) 6月   2005年(平成17年) 7月   2005年(平成17年) 8月 
 2005年(平成17年) 9月   2005年(平成17年)10月   2005年(平成17年)11月 
 2005年(平成17年)12月   2006年(平成18年) 1月   2006年(平成18年) 2月
 2006年(平成18年) 3月   2006年(平成18年) 4月   2006年(平成18年) 5月
 2006年(平成18年) 6月   2006年(平成18年) 7月   2006年(平成18年) 8月
 2006年(平成18年) 9月   2006年(平成18年)10月   2006年(平成18年)11月
 2006年(平成18年)12月   2007年(平成19年) 1月   2007年(平成19年) 2月
 2007年(平成19年) 3月   2007年(平成19年) 4月   2007年(平成19年) 5月
 2007年(平成19年) 6月〜12月は未作成

 場所  内容
1月  1日  日本・全国  浜松市五社神社など日本全国の神社などで、原水協などの、被爆者支援募金などの元旦行動がおこなわれた。
1月  4日  日本  石破茂防衛相は年頭の辞で「昨年が輝かしい年であったかといえば、そうでなかった。組織の長として心から、深く、おわびする」と頭を下げた。
1月  6日  日本・全国  日本全国で、原水協などによる、今年最初の、広島原爆の日の6日の「街頭六・九行動」がおこなわれた。
1月  6日  コンゴ・東部ゴマ  南部キブ州の紛争停止と復興を目的にした和平会議が始まった。1998年に始まったコンゴ内戦で暴力・飢え・病気で390万人が死亡した。
1月  6日  中東ペルシャ湾  ペルシャ湾の出入り口のホルムズ海峡でイラン革命防衛隊の船5隻が、アメリカ海軍艦艇3隻に180mまで接近、無線で爆破を警告する挑発的行動を取った。
1月  7日  中東ペルシャ湾  アメリカ海軍第空母航空団のFA18スーパーホーネット2機がペルシャ湾に墜落した。乗員3人は、空母に救出された。
1月  7日  アメリカ  第2期クリントン政権時のオルブライト元国防長官が、ワシントンポストに寄稿、「恐怖感をあおってきた」外交政策の根本的転換を求めた。
1月  7日  日本・埼玉県  埼玉県警朝霞署は、埼玉県和光市のカラオケ店の女子トイレで、覗き目的で進入した、陸自朝霞駐屯地第一施設大隊所属の久保田雄三二等陸士(25才)を建造物侵入の疑いで緊急逮捕した。久保田二等陸士は非番で同僚と同店に来ていて酒に酔っていた。
1月  7日  日本・沖縄県  沖縄県警沖縄署は、キャンプ端慶覧ゲート前から沖縄市美原までタクシーに乗って、タクシー代2780円を払わず、運転手を殴って逃走したアメリカ海兵隊員2人(20才と18才)を逮捕した。
1月  8日  日本  町村信孝官房長官・高村正彦外相・石破茂防衛相は首相官邸で会談し、自衛隊海外派兵恒久法の制定検討の着手方針で一致した。
1月  8日  日本  参議院外交防衛委員会の参考人質疑で、秋山直紀・日米平和文化交流協会理事が、初めて国会で追及された。
1月  8日  日本  政府は閣議で、1月18日に通常国会を召集し、会期は6月15日までの150日間とすることを決めた。
1月  8日  日本・茨城県  空自百里基地で飛行中のF15戦闘機の左の水平尾翼の部品が脱落した。部品はアルミ製で。2メートル×40センチ×8センチ、重さ約10kg。海中に落ちたと推定されている。




                  

戦争と平和のニュース記録 2008年1月

2003年(平成15年)12月〜2008年(平成20年)1月